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深夜営業許可の費用と
プロが作る「店舗図面」の価値

なぜ行政書士への依頼が必要なのか。費用対効果と専門技術の面から詳しく解説します。

行政書士に依頼する費用の内訳

深夜営業許可(届出)を弊所に依頼する場合、以下のような費用が発生します。

項目 内容 目安費用
深夜酒類提供届出代行 書類作成、警察署への提出 ¥77,000〜
店舗測量・CAD図面作成 レーザー測量、図面作成 上記に含む
飲食店営業許可セット 保健所への申請と深夜営業届のセット ¥100,000〜

※警察署に納付する手数料はかかりません。

図面作成の専門性:なぜCADが必要か

警察署に提出する図面は、単なる「間取り図」ではありません。正確な求積(床面積の計算)が求められます。

当事務所のこだわり

  • レーザー距離計による測量: メジャーでは難しい正確な数値を計測。
  • CADによる作図: 警察官が審査しやすく、数値に矛盾のない美しい図面を提供。
  • 面積計算の正確さ: 客室面積、厨房面積、柱の除外など、複雑な計算をすべて代行。

ご自身で作成する際のリスク

作成した図面の求積計算が間違っていたり、営業所や客席の区分が間違っているだけで、書類は受理されません。何度も警察署に足を運ぶことになり、営業開始が遅れるケースが非常に多いのが実情です。